高崎市役所のActive! mail導入事例を公開開始

2007.01.18

高崎市は群馬県を代表する都市として、平成18年1月23日に、倉渕村、箕郷町、群馬町、新町、10月1日には榛名町と合併した。新生高崎市の人口は34万人を超え、現在は特例市から中核市への移行を推進している。同市の市長公室 情報政策課では、合併にあわせて全職員に電子メールのアドレスを割り当て、Active! mail による利用環境を整えた。その経緯と導入の理由について、同課の情報化担当に話を聞いた。

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