IT Pro EXPO 2008 出展のお知らせ

2008.01.10

IT Pro EXPO 2008 Banner

2008年1月30日(水)から2月1日(金)に東京ビッグサイトにて開催されるエンタープライズICTの総合イベント「IT Pro EXPO 2008」に出展いたします。トランスウエアブースは「メールセキュリティパビリオン」内に設置されます。

「SVM(Support Vector Machine)」と「CLOUDMARK」のDoubleエンジンを搭載したアンチスパム製品の最新バージョン「Active! hunter 3.0」と使い易さが更に進化したビジネスWebメール製品の最新バージョン「Active! mail 6.2」を中心に、お客様のメールセキュリティを支援するソリューションを展示します。

ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。

開催概要

  • 会期(展示会):2008年1月30日(水)〜2月1日(金)
  • 会場:東京ビッグサイト 西1-2ホール、アトリウム、会議棟
  • 主催:日経BP社
  • 参加料金:2000円(消費税込み、事前登録者は無料)
  • お申込みと詳細 :公式サイトよりご登録ください
http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html

出展概要

Active! hunter 3.0

〜「SVM(Support Vector Machine)」と「CLOUDMARK」のDoubleエンジンを搭載 〜

2008年1月末より、「CLOUDMARK」のコラボレーション型スパムフィルタエンジンを標準搭載。コラボレーション方式は、ユーザから寄せられるスパムメール情報を基に、メールがスパムか否かを判断するための情報をデータベースに登録し、それらを参照することでスパムメールを特定する方式。「Active! hunter」なら追加ライセンス料金なしで利用が可能です。更に「SVM」フィルタと併用することによりスパムの検知率と誤検知率に最大のパフォーマンスを発揮し、「日本語スパム」、「未知のスパム」、「画像スパム」、「PDFスパム」の対策も万全になります。

Active! mail 6.2

〜ビジネス環境で最適化されたWebメールソリューション〜

2008年3月に出荷予定の「Active! mail 6.2」のプレビューをご覧いただけます。ビジネス環境での利用に適した様々な機能を実装し、情報漏えい対策とセキュリティ対策を施したWebメールである「Active! mail」の使いやすさがさらに進化した最新バージョンです。定評のある画面デザインもブラッシュアップしました。また、「Active! mail」のインターフェースからWebサーバ上のファイルを管理し、第三者にメールに添付することなくファイル送信することを可能にするオプションの「ファイル管理拡張オプション」も出荷いたします。

ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
製品・サービスの内容・仕様、料金などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。