動作環境について

どんなOS/ブラウザをクライアントとして使えますか(Active! mail 6.54.01)

掲載日:2013.12.02

【Active! mail 6.54.01】ブラウザ別対応表

2013年12月現在
Active! mail 6.54.01 を対象としたクライアント端末の動作確認環境一覧となります。動作対象は、下記Active! mail のPC用画面において、各OSに対しブラウザをインストールした状態での動作を想定しています。

・PC用画面のURL:http://example.com/am_bin/amlogin

下記Active! mailのスマートフォン用とモバイル用の画面での操作は動作対象外となります。予めご了承ください。

・スマートフォン用画面のURL:http://example.com/am_bin/slogin
・モバイル用画面のURL:http://example.com/am_bin/mlogin

※Windows 8/8.1 + Internet Explorer 10/11 + Modern UIには対応しておりません。
※Google Chromeには対応しておりません。
※OS X 10.9 + Safari 7は未検証です。

ブラウザ バージョン 箇所 制限事項の内容
Windows 7 SP1/8.1
Microsoft Internet Explorer
11 全般 ModernUIから起動したInternet Explorerには対応しておりません。DesktopUIから起動してお使いください。
全般 Internet Explorer 11のオプション機能「拡張保護モード」有効時の動作については検証をしておりません。
全般 タッチパネルによる操作は推奨外とさせていただきます。
全般 ファイルのアップロード時に一度ファイルの参照先を指定したあと、再度「参照」ボタンを押下した際に、今まで表示されていたパスと異なる場所のファイル一覧が表示されます。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 11が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 11につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。 IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE 7のものです)
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、信頼済みサイトに登録する必要がありますが、この場合には「別ウィンドウ表示でのタイトル変更」が機能しません。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
フォルダ管理 ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows 7 SP1/8
Microsoft Internet Explorer
10 全般 ModernUIから起動したInternet Explorerには対応しておりません。DesktopUIから起動してお使いください。
全般 Internet Explorer 10のオプション機能「拡張保護モード」有効時の動作については検証をしておりません。
全般 タッチパネルによる操作は推奨外とさせていただきます。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 10が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
全般 ファイルのアップロード時に一度ファイルの参照先を指定したあと、再度「参照」ボタンを押下した際に、今まで表示されていたパスと異なる場所のファイル一覧が表示されます。
全般 ファイルのアップロードを行う際、ファイル名(拡張子抜き)が半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」もしくは「ファイルを選択してください。」という警告画面が表示されます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の末尾が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。弊社では後述するIE7と同様、ブラウザの仕様制限と考えております。IE10につきましては環境によりますが、キャッシュパスの長さがおおよそ200~250byte以上の長さになりますと、一定の長さに切りつめられるように、ファイル名の末尾がその差分だけ切り落とされます。
※次のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE7のものです)
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、信頼済みサイトに登録する必要がありますが、この場合には「別ウィンドウ表示でのタイトル変更」が機能しません。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
Windows Vista SP2/7 SP1
Microsoft Internet Explorer
9 全般 64bit版Internet Explorerには対応しておりません。64bit版Windows使用時は32bit版のInternet Explorerを使うようにしてください。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 9が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
全般 ブラウザのスペルチェック機能は使用できません。
全般 ファイルのアップロードを行う際、ファイル名(拡張子抜き)が半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」もしくは「ファイルを選択してください。」という警告画面が表示されます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の末尾が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。弊社では後述するIE7と同様、ブラウザの仕様制限と考えております。IE9につきましては環境によりますが、キャッシュパスの長さがおおよそ200~250byte以上の長さになりますと、一定の長さに切りつめられるように、ファイル名の末尾がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE7のものです)
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、信頼済みサイトに登録する必要がありますが、この場合には「別ウィンドウ表示でのタイトル変更」が機能しません。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
Windows XP SP3/Vista SP2/7 SP1
Microsoft Internet Explorer
8 全般 64bit版Internet Explorerには対応しておりません。64bit版Windows使用時は32bit版のInternet Explorerを使うようにしてください。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 8が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
全般 ブラウザのスペルチェック機能は使用できません。
全般 ファイルのアップロードを行う際、ファイル名(拡張子抜き)が半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」もしくは「ファイルを選択してください。」という警告画面が表示されます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 日本語以外の言語でのログイン時、または他言語の文字を含むファイル名を持つファイルをダウンロードする場合には、ダウンロード時のダイアログで「開く」を選択した際、ファイル名が文字化けする(URLエンコード表記になる)ことがあります。また、同様の条件でファイル名が長い場合、 Microsoft Excelでは「開く」ことができないことがあります。このような場合には、一旦ファイルを保存してから開いてください。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 8につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE7のものですが、IE8でも同様です)
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」を(UNCパス)使用するためには、信頼済みサイトに登録する必要がありますが、この場合には「別ウィンドウ表示でのタイトル変更」が機能しません。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 宛先/Cc/Bcc/件名欄に4001文字以上ペーストすると文字が背景の色と同じ色で入力されます。※マイクロソフト社の情報(文書番号:240121)をご参照ください。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
スケジューラ ブラウザのフォントサイズを変更している場合、カレンダーを構成する縦罫線が表示されない場合があります。
スケジューラ カレンダーの翌月を表示させるなどの画面の遷移があると、左フレームのカレンダー表示の横幅が伸びたり縮んだりする場合があります。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
ファイル管理(オプション) 詳細情報のコメント欄に改行文字が存在する場合、「操作を選択」から「編集」を選択して何も変更せずに「変更」ボタンをクリックした場合、「ファイル名またはコメントを変更してください。」というエラーが表示されません。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
フォルダ管理 フォルダ管理画面のフォルダ一覧の幅をリサイズした場合、一覧の右側が非表示状態になります。
定型文 定型文一覧のヘッダ右端の枠線が太くなっています。
Windows XP SP3/Vista SP2/7 SP1/8/8.1
Mozilla Firefox
ESR 24 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
全般 F5キーで画面を更新した場合は、ボタンが押せない状態がそのままになります。この場合、F5ではなくCtrl+F5を押してください。
メール受信 画像が添付されているメールを開いた場合、添付ファイルを表示するエリアの余白が画像の大きさよりも少々大きめに表示されます。
メール受信 メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイルと短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
Mac OS X 10.7/10.8
Safari
6 全般 初期状態でUI上にスクロールバーが存在しないため、メインの画面やポップアップウィンドウの右端のレイアウトが崩れることがあります。
全般 Safariで添付ファイルのアップロード処理に失敗する場合があります。こうした場合は再度アップロード操作を行ってください。
メール受信 ファイル名の長さが半角100文字/全角50文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は半角100文字/全角50文字となります。
メール受信 フォルダツリー上でカーソルをフォルダにあわせた場合、リンク下線が表示されないことがあります。
メール受信 メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
メール作成 HTMLメール作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
メール作成 HTMLメール作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
メール作成 HTMLメール作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
メール作成 HTMLメール作成時、「アンカー」のみを挿入した場合、アンカー名の編集を行うことができません。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
スケジューラ スケジューラ登録画面で開始時間、終了時間を指定した状態で終日にチェックを入れても時間が消えない場合があります。
署名管理 HTML署名作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
署名管理 HTML署名作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
署名管理 HTML署名作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
署名管理 HTML署名作成時、「アンカー」のみを挿入した場合、アンカー名の編集を行うことができません。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
  • 記載の無くなったブラウザバージョンは古いバージョンとなったため、動作確認対象より外しています。予めご了承下さい。