プレスリリース

新しい働き方を技術で支える「QUALITIA CLOUD」のアプリケーション版を提供開始

2022.02.01

<報道関係各位>
<プレスリリース>

Microsoft 365もSalesforceもQUALITIA CLOUDのアプリケーションハブで

 

株式会社クオリティア

 

株式会社クオリティア(本社:東京都中央区、代表取締役:松田 賢、以下「クオリティア」)は、クラウドベースの新しいコミュニケーションプラットフォーム「QUALITIA CLOUD(クオリティア クラウド)」のアプリケーション版を2月1日(火)にリリースしたことを発表します。

「QUALITIA CLOUD」は、同一画面内に複数アプリケーションのウインドウを表示させるアプリケーションハブとして、テレワークなどのデジタルワークスペースでの働き方を強力に支援するサービスです。従来のブラウザー上のサービスに加えてアプリケーション版を提供することで、お客様はMicrosoft 365、Google Workspace、Salesforce、Sansan、desknet’s NEO、楽楽精算などのSaaSサービスをデスクトップ上の同一画面内に同時表示させ、切り替えて使うことができるようになりました。

さらには、スマートメール「mails」、Web会議&ビジネスチャット「sharer」も同一画面内に表示させることができますので、業務に必要なSaaSサービスとメール、Web会議、ビジネスチャットなどコミュニケーションツールの情報を一括確認し必要に応じて切り替えることで、デジタルワークスペースでの生産性の向上や作業の効率化を図ることが可能です。

 

QUALITIA CLOUDについて

「QUALITIA CLOUD」は、リモートワークに必須なツールを中心に、業務に必要なツールをシームレスにつなぐクラウドベースの新しいコミュニケーションプラットフォームです。デジタルワークスペースを実現するアプリケーションハブとしてMicrosoft 365、Google Workspace、Salesforce、Sansan、楽楽精算、desknet’s NEOなどのSaaSサービス、さらにはスマートメール「mails(メイルズ)」、Web会議&ビジネスチャット「sharer(シェアラー)」などのコミュニケーションツールをデスクトップ上の同一画面内に同時表示させ、切り替えて利用することができます。新しい働き場所(=デジタルワークスペース)での業務アプリケーションの利用と情報共有の仕組み、そして安心のセキュリティ環境を提供するために開発された今までにない新しいサービスです。

参考リンク :https://www.jp.qualitiacloud.com

 

クオリティアについて

株式会社クオリティアは、国内で開発・販売を行っているメッセージングソリューションカンパニーです。メールやメールセキュリティを中心とした事業展開を行なっており、主力製品であるWebメール「Active! mail」や大規模メールシステム「DEEPMail」などを通じて、企業、官公庁、国内主要大学でのコミュニケーション効率化やIT人材の育成に貢献しています。また、Microsoft 365やGoogle Workspace、LINE WORKSと連携するクラウド型メール誤送信防止サービス「Active! gate SS」、クラウド型メールアーカイブサービス「Active! vault SS」などを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステムの構築を支援しています。近年では、標的型メール攻撃対策ソリューション「Active! zone」が400を超える地方自治体に採用され、現在ではサンドボックスを備えるなどより機能強化しエンタープライズにも導入が進んでいます。さらに2020年秋には、セキュリティを担保しながら業務の利便性を向上させる新しいビジネスツールとして、SaaSサービスとメール・Web会議・チャットをシームレスにつなぐ新しいコミュニケーションプラットフォーム「QUALITIA CLOUD」をリリースし、変化する働き方に対応したサービスを提供しています。

参考リンク :https://www.qualitia.co.jp/

 

本リリースのお問い合わせ先

株式会社クオリティア
営業本部マーケティング部 稲垣
email: press_pr@qualitia.co.jp
phone: 03-5623-2532

ニュースリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
製品・サービスの内容・仕様、料金などの情報は予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。