動作環境について

PCブラウザ対応表(Active! mail 6.59.01)

掲載日:2018.09.03

PCブラウザ対応表(Active! mail 6.59.01)

2018年9月現在
Active! mail 6.59.01 を対象としたPCブラウザの動作確認環境一覧となります。動作対象は、下記Active! mail のPC用画面において、各OSに対しブラウザをインストールした状態での動作を想定しています。

PC用画面のURL:http://example.com/am_bin/amlogin

下記Active! mailのスマートフォン用とモバイル用の画面での操作は動作対象外となります。予めご了承ください。

スマートフォン用画面のURL:http://example.com/am_bin/slogin

モバイル用画面のURL:http://example.com/am_bin/mlogin

※PC用画面でのWindows 8.1 + Internet Explorer 10/11 + Modern UI には対応しておりません。
※Microsoft Surface (Windowsタブレット) + Modern UI はスマートフォン用画面をご利用ください。
※Microsoft EdgeおよびGoogle Chromeはビルドにより動作が異なる可能性が高いため、弊社にて検証したビルドを記載しております。また、当該ビルド以外では動作しない可能性がある旨をご了承ください。

ブラウザ バージョン 箇所 制限事項の内容
Windows 10 April 2018 Update
Microsoft Edge
  42.17134.1.0/EdgeHTML 17.17134 64bit 全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択すると初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択し、①任意の文字列を入力、②文字列を選択し、任意の文字装飾(太字、斜体、下線等)を行う、③文字列の選択を解除して装飾したボタンを押下し、装飾の取り消しを行う、の手順を踏むと、選択が解除されないような状態になります。
管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタ上で改行を複数含む文字列を連続して「Ctrl+v」と「Ctrl+z」を繰り返した際に、文字列の最後の改行が抜けたり、戻る動作が複数回実行されることがあります。
「メインウィンドウ破棄確認」機能が有効な場合、ウィンドウ破棄確認画面で「このページに留まる」を選択した後にブラウザの「閉じる」ボタンが使用できなくなることがあります。この問題は、Active! mailを一度ログアウトすることで解消されます。
各画面のリスト上部の、「フォルダ名」「コメント」「インポート/エクスポート」ヘッダを横になぞると、ヘッダの罫線が消えます。
システム情報ビューア表示ボタン、本文の別ウィンドウ表示ボタン、HTML表示、テキスト表示、開封状況確認ウィンドウ表示ボタンなどをしつこく連打した後に、別ウィンドウ本文表示やメール作成などで新しいウィンドウを開いた際に、ブラウザが異常終了することがあります。
メール受信 メール本文やHTMLメールの別ウィンドウ表示などで別ウィンドウを開いた際に、本文のURL欄にカーソルが当たっており、URLが「blank.html」と表示されます。画面をクリックすることで本来のURLに表示が切り替わります。
本文の印刷時、印刷機能が終了しても表示されたウィンドウが閉じません。「×」ボタンを押して閉じてください。
ショートカットキー「Shift + v」実行時に、本文がブラウザの新しいウィンドウで表示されます。
メール作成 ファイルをドラッグ&ドロップで添付した際に、アップロード中のプログレス画面上に本文入力欄の文字カーソルが点滅表示されます。
メール作成、返信、転送等のメール作成画面を表示させる操作を実行し、このウィンドウの読み込み中にブラウザの×ボタンを押下してメール作成画面を閉じると、メインウィンドウが更新されます。この操作を何度か繰り返すと、更新ボタンを押してもページが読み込めなくなります。
文字セットプルダウンが上方向に開きます。
複数のファイルをドラッグ&ドロップでアップロードすると、アップロード処理が終わらない時があります。
メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
共有アドレス帳が大量に登録されている場合、Edgeでメール作成画面を開くと入力画面がグレーアウトし、「応答がありません」と表示され、正常に表示されるまでに時間がかかります。
Microsoft Officeで編集中のファイルを、ドラッグ&ドロップで添付することができません。いったんOfficeを終了してください。
メール作成画面で、新規作成画面、返信画面、引用して転送、添付して転送でメール作成画面を起動させるとフォーカスがどこにも存在しない状態になります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、文字を入力後に別のスタイルに切り替えても表示が変わらず、直前の文字のスタイルが適用されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、文末に空白行を含むテキストをペーストすると、文末の空白行が削除された状態でペースとされます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、段落番号などを含む文字列を本文欄から署名欄など別のHTMLエディタにコピー&ペーストすると、元の文書とスタイルが異なることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、スペルチェック動作後に赤い波線が表示されている文字列に打ち消し線を入れると、打ち消し線が赤く表示されることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、署名欄で改行を含む文字列をキーボードの長押しで連続ペーストすると、改行が正しく反映されません。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
スケジューラ 週間スケジューラの日付セルとスケジュールセルの間の罫線上にマウスオーバーすると罫線が消えます。
ブラウザサイズを小さくした際に画面左側のカレンダーが枠をはみ出します。
署名管理 署名管理画面でHTMLエディタを使用時、文字を入力後に別のスタイルに切り替えても表示が変わらず、直前の文字のスタイルが適用されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、文末に空白行を含むテキストをペーストすると、文末の空白行が削除された状態でペースとされます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、段落番号などを含む文字列を本文欄から署名欄など別のHTMLエディタにコピー&ペーストすると、元の文書とスタイルが異なることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、スペルチェック動作後に赤い波線が表示されている文字列に打ち消し線を入れると、打ち消し線が赤く表示されることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、署名欄で改行を含む文字列をキーボードの長押しで連続ペーストすると、改行が正しく反映されません。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
Windows 7 SP1/8.1/Windows 10 April 2018 Update
Microsoft Internet Explorer
  11 64bit 全般 Windows 8.1でModernUIから起動したInternet Explorerには対応しておりません。DesktopUIから起動してお使いください。
Internet Explorer 11のオプション機能「拡張保護モード」有効時の動作については検証をしておりません。
タッチパネルによる操作は推奨外とさせていただきます。
メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 11が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
ファイル名にShift_JIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 11につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合

※情報はIE 7のものですが、IE 11でも再現します。
メールの添付ファイルダウンロードをキャンセルすると、「メインウィンドウ破棄確認」および「メール作成画面破棄確認」の警告が出なくなることがあります。
「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、Active! mailのWebサーバのドメインを「インターネットオプション」の「信頼済みサイト」に登録する必要がありますが、別ウィンドウでメールを表示したときに件名が表示されなくなることが確認されています。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
HTMLメール中のdownload属性付きのリンクをクリックした場合、新規タブで表示しようとします。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
メール作成画面でHTMLメールへの返信を行った場合やHTMLモードへの初回切り替え時に、フォーカス位置が署名欄に来ることがあります。
メール作成画面のアドレス帳でアドレス一覧を操作している際、余分な罫線が表示されることがあります。
HTMLエディタを使用時、アンカーを入力するなどの操作後に入力欄スクロールを行うと、表示が崩れることがあります。
メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、スペルチェック動作後に赤い波線が表示されている文字列に打ち消し線を入れると、打ち消し線が赤く表示されることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、アンカーやテーブルを選択すると、選択マークが画面外でも表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
メール作成画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、文字列をHTMLエディタ内でドラッグ&ドロップした際に、正しい位置に挿入されなかったり、「このWebページに問題があるため、Internet Explorerのタブを開き直しました」と表示され、ウィンドウやタブが閉じることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
「メインウィンドウ破棄確認機能」及び「メール作成破棄確認機能」について、ウィンドウ破棄確認画面が表示された後にアドレス帳画面から「一括エクスポート」を行うと再度破棄確認画面が表示されます。
連続する半角スペースを名前に含む個人アドレスフォルダ・グループの名前編集時、連続する半角スペースが見かけ上と同じく一つに切り詰められて編集欄に表示されます。
個人アドレスフォルダ・グループ名を連続する半角スペースを含んだ形に変更した際、連続する半角スペースが一つに切り詰められて変更されます。
ファイル管理 4GBを超えるファイルのアップロード時に「有効なアップロードファイルが選択されていません。」と表示され、ファイルをアップロードできません。これはInternet Explorer側の制限によるものです。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
署名管理 署名管理画面でHTMLエディタを使用時、インデント解除がグレーアウトしないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、署名欄に画像ファイルをドラッグ&ドロップしても挿入されません。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、何も入力せずプレインテキスト形式を選択した場合の「入力ずみの本文の書式情報がクリアされますがよろしいですか?」という確認ポップアップが表示されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、1行目で「見出し1」を選択し、2行目で「見出し2」を選択してHTMLソース確認を行った場合、1行目も見出し2が設定されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、リンク編集ウィンドウから高度な設定のContent Type属性をtext/hmlに設定した場合、設定完了後に「/html」が削除されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、スペルチェック動作後に赤い波線が表示されている文字列に打ち消し線を入れると、打ち消し線が赤く表示されることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、アンカーやテーブルを選択すると、選択マークが画面外でも表示されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
署名管理画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、文字列をHTMLエディタ内でドラッグ&ドロップした際に、正しい位置に挿入されなかったり、「このWebページに問題があるため、Internet Explorerのタブを開き直しました」と表示され、ウィンドウやタブが閉じることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows 10 April 2018 Update
Google Chrome
  66.0.3359.139 64bit 全般 中国語UIで太字で表示される「e」の文字が「c」のように表示されることがあります。
Chromeのパスワード管理機能が、他のWebサイト用に保存したIDとパスワードを、Active! mailのログインフォームに自動的に入力してしまうことがあります。
Chromeのパスワード管理機能が、保存されているIDとパスワードを各画面のID欄やパスワード欄に自動的に入力してしまうことがあります。
メール作成画面およびツールの署名管理画面でHTMLエディタを選択した場合、初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
メール受信 印刷時に「システムダイアログを使用して印刷」を実行すると印刷できずにダイアログが閉じられてしまいます。印刷時は別のブラウザをご使用ください。
HTMLメール本文末尾にアンカーが存在する場合、クリックしても反応しません。
新着通知を「新しいウィンドウ」に設定した場合とイントラマート連携時、Active! mailポートレットからの受信メールの本文表示がポップアップブロックされることがあります。
メール受信画面で、添付ファイルをダウンロードする際、ファイル名に全角スペースが含まれている場合に名前が文字化けすることがあります。
メール受信画面で、HTMLメールをインライン表示した際に、最下部にあるアンカーへのリンクが正常に動作せずやや上部の位置までしか移動しません。
メール作成 送信履歴の名前欄にバックスラッシュが含まれる場合、日本語・英語UIでは円記号、中国語UIではバックスラッシュ、韓国語UIではウォン記号で表示されます。
メール作成画面およびツールの署名管理画面でHTMLエディタを選択した場合、初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
HTMLメールに返信・転送すると、メール作成画面の起動時に一瞬ちらつくことがあります。
HTML作成時に連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されないことがあります。
メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
ファイル添付時に、添付されたファイルを未選択に戻すと、次に同じ画面で別のファイルを選択した場合、ファイルが送信時に添付されません。
メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
POPアカウント管理 「ユーザID」を入力する際、ブラウザが記憶したActive! mailのログインIDが候補として表示されることがあります。
モバイル設定 「組織名」を入力する際、ブラウザが記憶したActive! mailのログインIDが候補として表示されることがあります。
署名管理 署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、何も入力せずプレインテキスト形式を選択した場合の「入力ずみの本文の書式情報がクリアされますがよろしいですか?」という確認ポップアップが表示されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
Windows 7 SP1/8.1/10 April 2018 Update
Mozilla Firefox
  ESR 60(64bit) 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
F5キーで画面を更新した場合は、ボタンが押せない状態がそのままになります。この場合、F5ではなくCtrl+F5を押してください。
管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
ログイン後、何も操作していない状態でウィンドウを閉じた時に、メインウィンドウ破棄確認アラートが表示されません。
メール受信 画像が添付されているメールを開いた場合、添付ファイルを表示するエリアの余白が画像の大きさよりも少々大きめに表示されます。
メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
HTMLメール中のdownload属性付きのリンクをクリックした場合、新規タブで表示しようとします。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイルと短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
スペルチェックウィンドウが既に表示されている場合、再度スペルチェックボタンを押してもスペルチェックウィンドウが最前面に表示されない場合があります。
メール作成画面の件名に日本語を入力後、Enterキーでなくカーソルで本文欄などに移動した場合、メール作成画面のタイトルバーに件名が表示されないことがあります。
HTMLメール作成時、HTML署名の編集を行う場合、右クリックによるコピーおよび切り取りが正常に行えないことがあります。
メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
送信履歴の名前欄にバックスラッシュが含まれる場合、日本語・英語UIでは円記号、中国語・韓国語UIではバックスラッシュで表示されます。
メール作成画面の署名欄はリサイズできません。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、書式選択状態を「テキスト」から「HTMLメール」に切り替え、本文欄にカーソルを置かないまま番号付きリストボタンを押して任意の文字列を入力すると、文字列の前に改行が挿入されることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
ファイル管理 ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
POPアカウント管理 「パスワード」を入力する際、ブラウザが記憶したActive! mailのログインIDが候補として表示されることがあります。
「OK」ボタン押下時にブラウザの「パスワード変更」アラートが表示されることがあります。
モバイル設定 「組織名」を入力する際、ブラウザが記憶したActive! mailのパスワードが候補として表示されることがあります。
「OK」ボタン押下時にブラウザの「パスワード変更」アラートが表示されることがあります。
署名管理 署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、何も入力せずプレインテキスト形式を選択した場合の「入力ずみの本文の書式情報がクリアされますがよろしいですか?」という確認ポップアップが表示されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
macOS Sierra/High Sierra
Safari
  11 全般 初期状態でUI上にスクロールバーが存在しないため、メインの画面やポップアップウィンドウの右端のレイアウトが崩れることがあります。
各画面のフォームに、macOSが用意している自分の連絡先入力アイコンが表示されることがあります。Active! mailではこのアイコンをクリックしてもmacOSに登録されている連絡先を使用することはできません。
メール受信 ファイル名の長さが半角100文字/全角50文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は半角100文字/全角22文字となります。
メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
添付ファイルを一括ダウンロードした場合、同名のファイルはひとつのみダウンロードされます。
添付ファイルの一括ダウンロード時、言語は「自動選択」または「多言語」を選択してください。
HTMLメール中のdownload属性付きのリンクをクリックした場合、新規タブで表示しようとします。
ショートカットキー「Shift + v」実行時に、本文をポップアップする機能が動作しません。
メール受信画面で、HTMLメールをインライン表示した際に、最下部にあるアンカーへのリンクが正常に動作せずやや上部の位置までしか移動しません。
メール受信画面で、HTMLメールを表示した際にイメージに代替テキスト(alt属性)が設定されている場合、「このコンピュータが送信者に識別されないよう、画像がブロックされています。画像を表示するにはここをクリックしてください」が表示されている状態では代替テキストが表示されません。
メール作成 宛先に複数のアドレスを入力するとカーソルの位置がズレて文字と重なることがあります。
メール作成画面と署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
メール作成画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、「文字色選択」ウィンドウで「自動」ボタンの枠線の一部が下のカラー選択ボタンに重なって表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、アンカーのグラフィックが他のブラウザと異なります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。macOS上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、macOSおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
ファイル管理 ファイル管理画面で、管理者設定の「チケットメールの宛先/CCの入力機能」が無効な場合、チケットメール作成画面を起動させると署名欄の先頭にフォーカスが当たります。
署名管理 署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、何も入力せずプレインテキスト形式を選択した場合の「入力ずみの本文の書式情報がクリアされますがよろしいですか?」という確認ポップアップが表示されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、「リンク挿入/編集」機能のショートカットがツールチップ上では「Command + L」と表示されますが、「Control + L」を押さないと動作しません。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、アンカーのグラフィックが他のブラウザと異なります。
macOS Sierra
Safari
  10.1 全般 初期状態でUI上にスクロールバーが存在しないため、メインの画面やポップアップウィンドウの右端のレイアウトが崩れることがあります。
管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
各画面のフォームに、macOSが用意している自分の連絡先入力アイコンが表示されることがあります。Active! mailではこのアイコンをクリックしてもmacOSに登録されている連絡先を使用することはできません。
メール受信 ファイル名の長さが半角100文字/全角50文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は半角100文字/全角22文字となります。
メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
添付ファイルを一括ダウンロードした場合、同名のファイルはひとつのみダウンロードされます。
添付ファイルの一括ダウンロード時、言語は「自動選択」または「多言語」を選択してください。
HTMLメール中のdownload属性付きのリンクをクリックした場合、新規タブで表示しようとします。
メール受信画面で、HTMLメールをインライン表示した際に、最下部にあるアンカーへのリンクが正常に動作せずやや上部の位置までしか移動しません。
メール受信画面で、HTMLメールを表示した際にイメージに代替テキスト(alt属性)が設定されている場合、「このコンピュータが送信者に識別されないよう、画像がブロックされています。画像を表示するにはここをクリックしてください」が表示されている状態では代替テキストが表示されません。
メール作成 メール作成画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、「文字色選択」ウィンドウで「自動」ボタンの枠線の一部が下のカラー選択ボタンに重なって表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
メール作成画面でHTMLエディタを使用時、アンカーのグラフィックが他のブラウザと異なります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。macOS上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、macOSおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
ファイル管理 ファイル管理画面で、管理者設定の「チケットメールの宛先/CCの入力機能」が無効な場合、チケットメール作成画面を起動させると署名欄の先頭にフォーカスが当たります。
署名管理 HTML署名作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
HTML署名作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
HTML署名作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
HTML署名作成時、アンカー名の編集を行うことができません。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、サイズ変更メニューの初期値として「8」が選択されていることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、ドラッグ&ドロップで貼り付けた際の書式、フォント、サイズの再現度合いがブラウザごとに異なります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、何も入力せずプレインテキスト形式を選択した場合の「入力ずみの本文の書式情報がクリアされますがよろしいですか?」という確認ポップアップが表示されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、入力した連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されず、整形が崩れることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタ使用時、画像挿入時に「高度な設定」タブの「スタイルシート」欄に直接スタイルを入力した場合、入力値やブラウザによっては正しく反映されないことがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、「リンク挿入/編集」機能のショートカットがツールチップ上では「Command + L」と表示されますが、「Control + L」を押さないと動作しません。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、背景色のウィンドウを開き、2つのカラーアイコンの間をマウスオーバーすると「色」という文字列のツールチップが表示されます。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、イメージ編集ウィンドウのプレビュー表示の右側が一部隠れることがあります。
署名管理画面でHTMLエディタを使用時、アンカーのグラフィックが他のブラウザと異なります。
  • 記載の無くなったブラウザバージョンは古いバージョンとなったため、動作確認対象より外しています。予めご了承下さい。