動作環境について

どんなOS/ブラウザをクライアントとして使えますか(Active! mail 6.58.01)

掲載日:2017.04.28

【Active! mail 6.58.01】ブラウザ別対応表

2017年7月現在
Active! mail 6.58.01 を対象としたクライアント端末の動作確認環境一覧となります。動作対象は、下記Active! mail のPC用画面において、各OSに対しブラウザをインストールした状態での動作を想定しています。

PC用画面のURL:http://example.com/am_bin/amlogin

下記Active! mailのスマートフォン用とモバイル用の画面での操作は動作対象外となります。予めご了承ください。

スマートフォン用画面のURL:http://example.com/am_bin/slogin

モバイル用画面のURL:http://example.com/am_bin/mlogin

※PC用画面でのWindows 8.1 + Internet Explorer 10/11 + Modern UI には対応しておりません。
※Microsoft Surface (Windowsタブレット) + Modern UI はスマートフォン用画面をご利用ください。
※Microsoft EdgeおよびGoogle Chromeはビルドにより動作が異なる可能性が高いため、弊社にて検証したビルドを記載しております。また、当該ビルド以外では動作しない可能性がある旨をご了承ください。


ブラウザ バージョン 箇所 制限事項の内容
Windows 10 Creators Update
Microsoft Edge
40.15063.0.0/EdgeHTML 15.15063 全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択すると初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択し、①任意の文字列を入力、②文字列を選択し、任意の文字装飾(太字、斜体、下線等)を行う、③文字列の選択を解除して装飾したボタンを押下し、装飾の取り消しを行う、の手順を踏むと、選択が解除されないような状態になります。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタ上で改行を複数含む文字列を連続して「Ctrl+v」と「Ctrl+z」を繰り返した際に、文字列の最後の改行が抜けたり、戻る動作が複数回実行されることがあります。
全般 「メインウィンドウ破棄確認」機能が有効な場合、ウィンドウ破棄確認画面で「このページに留まる」を選択した後にブラウザの「閉じる」ボタンが使用できなくなることがあります。この問題は、Active! mailを一度ログアウトすることで解消されます。
全般 各画面のリスト上部の、「フォルダ名」「コメント」「インポート/エクスポート」ヘッダを横になぞると、ヘッダの罫線が消えます。
全般 システム情報ビューア表示ボタン、本文の別ウィンドウ表示ボタン、HTML表示、テキスト表示、開封状況確認ウィンドウ表示ボタンなどをしつこく連打した後に、別ウィンドウ本文表示やメール作成などで新しいウィンドウを開いた際に、ブラウザが異常終了することがあります。
メール受信 メール本文やHTMLメールの別ウィンドウ表示などで別ウィンドウを開いた際に、本文のURL欄にカーソルが当たっており、URLが「blank.html」と表示されます。画面をクリックすることで本来のURLに表示が切り替わります。
メール受信 本文の印刷時、印刷機能が終了しても表示されたウィンドウが閉じません。「×」ボタンを押して閉じてください。
メール作成 ファイルをドラッグ&ドロップで添付した際に、アップロード中のプログレス画面上に本文入力欄の文字カーソルが点滅表示されます。
メール作成 メール作成、返信、転送等のメール作成画面を表示させる操作を実行し、このウィンドウの読み込み中にブラウザの×ボタンを押下してメール作成画面を閉じると、メインウィンドウが更新されます。この操作を何度か繰り返すと、更新ボタンを押してもページが読み込めなくなります。
メール作成 文字セットプルダウンが上方向に開きます。
メール作成 複数のファイルをドラッグ&ドロップでアップロードすると、アップロード処理が終わらない時があります。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成 共有アドレス帳が大量に登録されている場合、Edgeでメール作成画面を開くと入力画面がグレーアウトし、「応答がありません」と表示され、正常に表示されるまでに時間がかかります。
メール作成 Microsoft Officeで編集中のファイルを、ドラッグ&ドロップで添付することができません。いったんOfficeを終了してください。
メール作成 空白や+-記号で区切られた数字列をプレビュー画面で表示すると、電話番号のようにリンクが表示されることがあります。
メール作成 ファイル添付時にドラッグ&ドロップを受け付けないことがあります。
Windows 10 Anniversary Update
Microsoft Edge
38.14393.0.0/EdgeHTML 14.14393 全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択すると初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択し、①任意の文字列を入力、②文字列を選択し、任意の文字装飾(太字、斜体、下線等)を行う、③文字列の選択を解除して装飾したボタンを押下し、装飾の取り消しを行う、の手順を踏むと、選択が解除されないような状態になります。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面で、HTMLエディタ上で改行を複数含む文字列を連続して「Ctrl+v」と「Ctrl+z」を繰り返した際に、文字列の最後の改行が抜けたり、戻る動作が複数回実行されることがあります。
全般 「メインウィンドウ破棄確認」機能が有効な場合、ウィンドウ破棄確認画面で「このページに留まる」を選択した後にブラウザの「閉じる」ボタンが使用できなくなることがあります。この問題は、Active! mailを一度ログアウトすることで解消されます。
全般 各画面のリスト上部の、「フォルダ名」「コメント」「インポート/エクスポート」ヘッダを横になぞると、ヘッダの罫線が消えます。
全般 システム情報ビューア表示ボタン、本文の別ウィンドウ表示ボタン、HTML表示、テキスト表示、開封状況確認ウィンドウ表示ボタンなどをしつこく連打した後に、別ウィンドウ本文表示やメール作成などで新しいウィンドウを開いた際に、ブラウザが異常終了することがあります。
メール受信 メール本文やHTMLメールの別ウィンドウ表示などで別ウィンドウを開いた際に、本文のURL欄にカーソルが当たっており、URLが「blank.html」と表示されます。画面をクリックすることで本来のURLに表示が切り替わります。
メール受信 本文の印刷時、印刷機能が終了しても表示されたウィンドウが閉じません。「×」ボタンを押して閉じてください。
メール作成 ファイルをドラッグ&ドロップで添付した際に、アップロード中のプログレス画面上に本文入力欄の文字カーソルが点滅表示されます。
メール作成 メール作成、返信、転送等のメール作成画面を表示させる操作を実行し、このウィンドウの読み込み中にブラウザの×ボタンを押下してメール作成画面を閉じると、メインウィンドウが更新されます。この操作を何度か繰り返すと、更新ボタンを押してもページが読み込めなくなります。
メール作成 文字セットプルダウンが上方向に開きます。
メール作成 複数のファイルをドラッグ&ドロップでアップロードすると、アップロード処理が終わらない時があります。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成 共有アドレス帳が大量に登録されている場合、Edgeでメール作成画面を開くと入力画面がグレーアウトし、「応答がありません」と表示され、正常に表示されるまでに時間がかかります。
メール作成 Microsoft Officeで編集中のファイルを、ドラッグ&ドロップで添付することができません。いったんOfficeを終了してください。
メール作成 空白や+-記号で区切られた数字列をプレビュー画面で表示すると、電話番号のようにリンクが表示されることがあります。
Windows 7 SP1/8.1/10
Microsoft Internet Explorer
11 全般 Windows 8.1でModernUIから起動したInternet Explorerには対応しておりません。DesktopUIから起動してお使いください。
全般 Internet Explorer 11のオプション機能「拡張保護モード」有効時の動作については検証をしておりません。
全般 タッチパネルによる操作は推奨外とさせていただきます。
全般 ファイルのアップロード時に一度ファイルの参照先を指定したあと、再度「参照」ボタンを押下した際に、今まで表示されていたパスと異なる場所のファイル一覧が表示されます。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 11が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
全般 「メインウィンドウ破棄確認」機能が有効な場合、ウィンドウ破棄確認画面で「このページに留まる」を選択した後にブラウザの「閉じる」ボタンが使用できなくなることがあります。この問題は、Active! mailを一度ログアウトすることで解消されます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 11につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合
※情報はIE 7のものですが、IE 11でも再現します。
メール受信 メールの添付ファイルダウンロードをキャンセルすると、「メインウィンドウ破棄確認」および「メール作成画面破棄確認」の警告が出なくなることがあります。
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、Active! mailのWebサーバのドメインを「インターネットオプション」の「信頼済みサイト」に登録する必要がありますが、別ウィンドウでメールを表示したときに件名が表示されなくなることが確認されています。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。 ・メール作成画面でHTMLメールへの返信を行った場合やHTMLモードへの初回切り替え時に、フォーカス位置が署名欄に来ることがあります。
メール作成 「スペルチェック」ボタンを連打すると複数のスペルチェックウィンドウが立ち上がる事があります。この場合、スペルチェックウィンドウとして認識・動作するのは一つのウィンドウだけです。
メール作成 メール作成画面のアドレス帳でアドレス一覧を操作している際、余分な罫線が表示されることがあります。
メール作成 HTMLエディタを使用時、アンカーを入力するなどの操作後に入力欄スクロールを行うと、表示が崩れることがあります。
メール作成 PC版のメール作成画面で、HTMLの文字背景色を正常に指定できないことがあります。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成 メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
メール作成 署名付き標準プロフィールを設定したメール作成画面でHTML形式に切り替えた後に署名を変更すると、件名等が1分程の間入力できないことがあります。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
アドレス帳 「メインウィンドウ破棄確認機能」及び「メール作成破棄確認機能」について、ウィンドウ破棄確認画面が表示された後にアドレス帳画面から「一括エクスポート」を行うと再度破棄確認画面が表示されます。
アドレス帳 連続する半角スペースを名前に含む個人アドレスフォルダ・グループの名前編集時、連続する半角スペースが見かけ上と同じく一つに切り詰められて編集欄に表示されます。
アドレス帳 個人アドレスフォルダ・グループ名を連続する半角スペースを含んだ形に変更した際、連続する半角スペースが一つに切り詰められて変更されます。
アドレス帳 編集画面で、メモ欄の入力でアンダーバーを入力すると表示されないことがあります。
ファイル管理 4GBを超えるファイルのアップロード時に「有効なアップロードファイルが選択されていません。」と表示され、ファイルをアップロードできません。これはInternet Explorer側の制限によるものです。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
フォルダ管理 ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
署名管理 HTMLエディタを使用時、アンカーを入力するなどの操作後に入力欄スクロールを行うと、表示が崩れることがあります。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows 7 SP1/8
Microsoft Internet Explorer
10 全般 Windows 8でModernUIから起動したInternet Explorerには対応しておりません。DesktopUIから起動してお使いください。
全般 PC版の各画面で、画面遷移をすると極稀に画面が正常に表示されないことがあります。この場合は一度別の画面への遷移を行って下さい。
全般 Internet Explorer 10のオプション機能「拡張保護モード」有効時の動作については検証をしておりません。
全般 タッチパネルによる操作は推奨外とさせていただきます。
全般 ファイルのアップロード時に一度ファイルの参照先を指定したあと、再度「参照」ボタンを押下した際に、今まで表示されていたパスと異なる場所のファイル一覧が表示されます。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE 10が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
全般 「メインウィンドウ破棄確認」機能が有効な場合、ウィンドウ破棄確認画面で「このページに留まる」を選択した後にブラウザの「閉じる」ボタンが使用できなくなることがあります。この問題は、Active! mailを一度ログアウトすることで解消されます。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 10につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合
※情報はIE 7のものですが、IE 10でも再現します。
メール受信 メールの添付ファイルダウンロードをキャンセルすると、「メインウィンドウ破棄確認」および「メール作成画面破棄確認」の警告が出なくなることがあります。
メール受信 「メール表示画面でのURLリンク機能」(UNCパス)を使用するためには、Active! mailのWebサーバのドメインを「インターネットオプション」の「信頼済みサイト」に登録する必要がありますが、別ウィンドウでメールを表示したときに件名が表示されなくなることが確認されています。また、信頼済みサイトへ登録後は、ブラウザを再起動して頂く必要があります。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
メール作成 HTMLメール作成画面のテーブルのプロパティ、およびハイパーリンクの「高度な設定」が表示されません。
メール作成 メール作成画面でHTMLメールへの返信を行った場合やHTMLモードへの初回切り替え時に、フォーカス位置が署名欄に来ることがあります。
メール作成 「スペルチェック」ボタンを連打すると複数のスペルチェックウィンドウが立ち上がる事があります。この場合、スペルチェックウィンドウとして認識・動作するのは一つのウィンドウだけです。
メール作成 メール作成画面のアドレス帳でアドレス一覧を操作している際、余分な罫線が表示されることがあります。
メール作成 HTMLエディタを使用時、アンカーを入力するなどの操作後に入力欄スクロールを行うと、表示が崩れることがあります。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
アドレス帳 「メインウィンドウ破棄確認機能」及び「メール作成破棄確認機能」について、ウィンドウ破棄確認画面が表示された後にアドレス帳画面から「一括エクスポート」を行うと再度破棄確認画面が表示されます。
アドレス帳 連続する半角スペースを名前に含む個人アドレスフォルダ・グループの名前編集時、連続する半角スペースが見かけ上と同じく一つに切り詰められて編集欄に表示されます。
アドレス帳 個人アドレスフォルダ・グループ名を連続する半角スペースを含んだ形に変更した際、連続する半角スペースが一つに切り詰められて変更されます。
ファイル管理 4GBを超えるファイルのアップロード時に「有効なアップロードファイルが選択されていません。」と表示され、ファイルをアップロードできません。これはInternet Explorer側の制限によるものです。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTMLエディタを使用時、アンカーを入力するなどの操作後に入力欄スクロールを行うと、表示が崩れることがあります。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
フォルダ管理 ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows 10 Anniversary Update
Google Chrome
57.0.2987.133 全般 中国語UIで太字で表示される「e」の文字が「c」のように表示されることがあります。
全般 Chromeのパスワード管理機能が、他のWebサイト用に保存したIDとパスワードを、Active! mailのログインフォームに自動的に入力してしまうことがあります。
全般 Chromeのパスワード管理機能が、保存されているIDとパスワードを各画面のID欄やパスワード欄に自動的に入力してしまうことがあります。
全般 メール作成画面およびツールの署名管理画面でHTMLエディタを選択した場合、初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
メール受信 印刷時に「システムダイアログを使用して印刷」を実行すると印刷できずにダイアログが閉じられてしまいます。印刷時は別のブラウザをご使用ください。
メール作成 送信履歴の名前欄にバックスラッシュが含まれる場合、日本語・英語UIでは円記号、中国語UIではバックスラッシュ、韓国語UIではウォン記号で表示されます。
メール作成 メール作成画面およびツールの署名管理画面でHTMLエディタを選択した場合、初期状態で本文先頭に半角スペースが挿入されます。
メール作成 HTMLメールに返信・転送すると、メール作成画面の起動時に一瞬ちらつくことがあります。
メール作成 HTML作成時に連続したスペースがプレビュー、スペルチェック、送信後の本文で正しく表示されないことがあります。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画面でのフォーマットが斜体で表示されません。
メール作成 メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
メール作成 ファイル添付時に、添付されたファイルを未選択に戻すと、次に同じ画面で別のファイルを選択した場合、ファイルが送信時に添付されません。
メール作成 メール作成画面でHTML形式を選択し、フォーマットを斜体に設定。その状態で全角で文字を入力しても、本文画>面でのフォーマットが斜体で表示されません。
Windows 7 SP1/8/8.1/10
Mozilla Firefox
ESR 52 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
全般 F5キーで画面を更新した場合は、ボタンが押せない状態がそのままになります。この場合、F5ではなくCtrl+F5を押してください。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
全般 ログイン後、何も操作していない状態でウィンドウを閉じた時に、メインウィンドウ破棄確認アラートが表示されません。
メール受信 画像が添付されているメールを開いた場合、添付ファイルを表示するエリアの余白が画像の大きさよりも少々大きめに表示されます。
メール受信 メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイルと短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
メール作成 スペルチェックウィンドウが既に表示されている場合、再度スペルチェックボタンを押してもスペルチェックウィンドウが最前面に表示されない場合があります。
メール作成 メール作成画面の件名に日本語を入力後、Enterキーでなくカーソルで本文欄などに移動した場合、メール作成画面のタイトルバーに件名が表示されないことがあります。
メール作成 HTMLメール作成時、HTML署名の編集を行う場合、右クリックによるコピーおよび切り取りが正常に行えないことがあります。
メール作成 メール作成画面でファイルアップロード中にファイルをドラッグ&ドロップしてエラーメッセージを表示中に再度ファイルをドラッグ&ドロップすると、ブラウザでファイルが開かれます。
メール作成 送信履歴の名前欄にバックスラッシュが含まれる場合、日本語・英語UIでは円記号、中国語・韓国語UIではバックスラッシュで表示されます。
メール作成 メール作成画面の署名欄はリサイズできません。
ファイル管理 ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
macOS Sierra
Safari
10.0.3 全般 初期状態でUI上にスクロールバーが存在しないため、メインの画面やポップアップウィンドウの右端のレイアウトが崩れることがあります。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
全般 各画面のフォームに、macOSが用意している自分の連絡先入力アイコンが表示されることがあります。Active! mailではこのアイコンをクリックしてもmacOSに登録されている連絡先を使用することはできません。
メール受信 ファイル名の長さが半角100文字/全角50文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は半角100文字/全角22文字となります。
メール受信 メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
メール受信 添付ファイルを一括ダウンロードした場合、同名のファイルはひとつのみダウンロードされます。
メール受信 添付ファイルの一括ダウンロード時、言語は「自動選択」または「多言語」を選択してください。
メール受信 添付ファイルの保存時、添付ファイル名の連続する半角スペースが1個に省略して保存されることがあります。
メール作成 HTMLメール作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
メール作成 HTMLメール作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
メール作成 HTMLメール作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
メール作成 HTMLメール作成時、アンカー名の編集を行うことができません。
メール作成 HTMLメール作成時、HTML署名の編集を行う場合、右クリックによるコピーおよび切り取りが正常に行えないことがあります。
メール作成 メールの送信及び下書き保存時、IMAPサーバによっては添付ファイル名の連続する半角スペースが1個に省略して保存されることがあります。
メール作成 メール作成画面を別ウィンドウで開いた場合、ウィンドウのタイトルバーにタイトルが表示されません。
メール作成 宛先に複数のアドレスを入力するとカーソルの位置がズレて文字と重なることがあります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
スケジューラ スケジューラ登録画面で開始時間、終了時間を指定した状態で終日にチェックを入れても時間が消えない場合があります。
署名管理 HTML署名作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
署名管理 HTML署名作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
署名管理 HTML署名作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
署名管理 HTML署名作成時、アンカー名の編集を行うことができません。
Mac OS X El Capitan
Safari
9.1 全般 初期状態でUI上にスクロールバーが存在しないため、メインの画面やポップアップウィンドウの右端のレイアウトが崩れることがあります。
全般 管理画面およびツールのメール設定の「HTMLメール作成時の[Enter]キーの扱い」が「改行」に設定されている場合、メール作成画面及びツールの署名管理画面で、HTMLエディタを選択後にテキストエリアをマウスでクリックすると初期状態で本文先頭に改行が挿入されます。
メール受信 ファイル名の長さが半角100文字/全角50文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は半角100文字/全角22文字となります。
メール受信 メール本文画面のUNCパスをクリックしても、該当するパスのフォルダを開くことができません。
メール受信 添付ファイルを一括ダウンロードした場合、同名のファイルはひとつのみダウンロードされます。
メール受信 添付ファイルの一括ダウンロード時、言語は「自動選択」または「多言語」を選択してください。
メール受信 添付ファイルの保存時、添付ファイル名の連続する半角スペースが1個に省略して保存されることがあります。
メール作成 HTMLメール作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
メール作成 HTMLメール作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
メール作成 HTMLメール作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
メール作成 HTMLメール作成時、アンカー名の編集を行うことができません。
メール作成 HTMLメール作成時、HTML署名の編集を行う場合、右クリックによるコピーおよび切り取りが正常に行えないことがあります。
メール作成 メールの送信及び下書き保存時、IMAPサーバによっては添付ファイル名の連続する半角スペースが1個に省略して保存されることがあります。
メール作成 メール作成画面を別ウィンドウで開いた場合、ウィンドウのタイトルバーにタイトルが表示されません。
メール作成 宛先に複数のアドレスを入力するとカーソルの位置がズレて文字と重なることがあります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
スケジューラ スケジューラ登録画面で開始時間、終了時間を指定した状態で終日にチェックを入れても時間が消えない場合があります。
署名管理 HTML署名作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
署名管理 HTML署名作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
署名管理 HTML署名作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
署名管理 HTML署名作成時、アンカー名の編集を行うことができません。
  • 記載の無くなったブラウザバージョンは古いバージョンとなったため、動作確認対象より外しています。予めご了承下さい。