動作環境について

どんなOS/ブラウザをクライアントとして使えますか(Active! mail 6.51)

掲載日:2011.07.11

【Active! mail 6.51】ブラウザ別対応表

2011年7月現在
Active! mail 6.51 を対象としたクライアント端末の動作確認環境一覧となります。動作対象は、下記Active! mail のPC用画面において、各OSに対しブラウザをインストールした状態での動作を想定しています。

ブラウザ バージョン 箇所 制限事項の内容
Windows Vista SP2/7 SP1
Microsoft Internet Explorer
9 全般 64bit版Internet Explorerには対応しておりません。64bit版Windows使用時は32bit版のInternet Explorerを使うようにしてください。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE8が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 9につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。 IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE 7のものですが、IE 9でも再現します)
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
ファイル管理(オプション) ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows XP SP3/Vista SP2/7 SP1
Microsoft Internet Explorer
8 全般 64bit版Internet Explorerには対応しておりません。64bit版Windows使用時は32bit版のInternet Explorerを使うようにしてください。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE8が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。
これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 ブラウザフォントをMSゴシック等文字間の幅が広いものに設定した場合、一部ボタンが非表示になる場合があります。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 日本語以外の言語でのログイン時、または他言語の文字を含むファイル名を持つファイルをダウンロードする場合には、ダウンロード時のダイアログで「開く」を選択した際、ファイル名が文字化けする(URLエンコード表記になる)ことがあります。また、同様の条件でファイル名が長い場合、 Microsoft Excelでは「開く」ことができないことがあります。このような場合には、一旦ファイルを保存してから開いてください。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 8につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合(情報はIE7のものですが、IE8でも再現します)
メール作成 宛先・Cc・Bcc・件名欄に4001文字以上ペーストすると文字が背景の色と同じ色で入力されます。
※米Microsoft社の情報(文書番号:240121)をご参照ください。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 添付ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、添付ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」というアラート画面が表示されます。
アドレス帳 アドレス帳のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」というアラート画面が表示されます。
スケジューラ ブラウザのフォントサイズを変更している場合、カレンダーを構成する縦罫線が表示されない場合があります。
スケジューラ カレンダーの翌月を表示させるなどの画面の遷移があると、左フレームのカレンダー表示の横幅が伸びたり縮んだりする場合があります。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非>常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
ファイル管理(オプション) 詳細情報のコメント欄に改行文字が存在する場合、「操作を選択」から「編集」を選択して何も変更せずに「変更」ボタンをクリックした場合、「ファイル名またはコメントを変更してください。」というエラーが表示されません。
ファイル管理(オプション) ファイルのアップロード時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
フォルダ管理 メールボックスのインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
フォルダ管理 ツール>フォルダ管理画面のフォルダ一覧の幅をリサイズした場合、一覧の右側が非表示状態になります。
定型文 定型文一覧のヘッダ右端の枠線が太くなっています。
管理画面 共有住所録ファイル等のインポート時、ファイル名が拡張子抜きで半角227文字以上の場合、ファイル選択のダイアログからファイルを指定しても認識せず、「有効なファイルパスを選択してください。」という警告画面が表示されます。
Windows XP SP3/Vista SP2
Microsoft Internet Explorer
7 全般 64bit版Internet Explorerには対応しておりません。64bit版Windows使用時は32bit版のInternet Explorerを使うようにしてください。
全般 メール作成画面や本文にて、一部の全角記号類(丸や四角、矢印や記号など)の文字間が狭く表示され、半角文字のように見えることがあります。これらはIE7が多言語表示を行う際に、文字の大きさや文字間を意図的に詰めて表示するためです。
これらの文字は半角文字へ置換されたわけではなく、メールの返信時や他のソフトウエアへのコピー & ペースト時には、そのまま全角文字として扱われます。
全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
メール受信 2007年8月16日配布のマイクロソフト社のセキュリティ更新プログラムを適用していないIE7では、ブラウザの不具合により、次の文字が含まれる添付ファイルをダウンロードすると、ファイル保存ダイアログ中で文字が別の文字に置き換わってしまいます。
置換前:「ソポ噂浬欺圭構蚕十申曾箪貼能表暴予禄榎掛弓芸鋼旨楯酢掃竹倒培怖翻慾」

置換後:「ダダ雲垣祇契浩酸柔神狙胆点農廟棒誉論雲垣祇契浩酸柔神狙胆点農廟棒誉」

※マイクロソフト社セキュリティパッチ 037143(MS07-045)にて解消します。
メール受信 メール本文からGIF形式の添付ファイル名をクリックし、確認ダイアログ上で「開く」を選択すると、ブラウザ内の別タブ画面で画像が開かれる場合があります。
メール受信 日本語以外の言語でのログイン時、または他言語の文字を含むファイル名を持つファイルをダウンロードする場合には、ダウンロード時のダイアログで「開く」を選択した際、ファイル名が文字化けする(URLエンコード表記になる)ことがあります。また、同様の条件でファイル名が長い場合、 Microsoft Excelでは「開く」ことができないことがあります。このような場合には、一旦ファイルを保存してから開いてください。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 WindowsXP上でIE7を使用している場合、添付ファイルやメールソース保存など、あらゆるダウンロード機能において、1回目のダウンロードに失敗することがあります。WindowsXP向けIE7の不具合によるものです。
※マイクロソフト社の情報(文書番号:932823)をご参照ください。
メール受信 テキスト保存時にファイル名の先頭が削られることがあります。Internet Explorerはダウンロードするファイルをインターネット一時フォルダにキャッシュする仕様になっています。その際、インターネット一時フォルダ内のキャッシュファイルのパスの長さには制限があります。このパスの長さを変更することは仕様上できない旨、マイクロソフト社より報告されております。Internet Explorer 7につきましては、キャッシュパスの長さが255byteまでは正常ですが、256byte以上の長さになりますと、255byteに切り詰められるように、ファイル名の先頭がその差分だけ切り落とされます。
※以下のフォーラムの情報をご参照ください。IE7にオンライン・ストレージやWebメールで日本語ファイル名が化ける不具合
メール作成 宛先・Cc・Bcc・件名欄に4001文字以上ペーストすると文字が背景の色と同じ色で入力されます。
※マイクロソフト社の情報(文書番号:240121)をご参照ください。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
ファイル管理(オプション) 詳細情報のコメント欄に改行文字が存在する場合、「操作を選択」から「編集」を選択して何も変更せずに「変更」ボタンをクリックした場合、「ファイル名またはコメントを変更してください。」というエラーが表示されません。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
Windows XP SP3
Microsoft Internet Explorer
6 SP3 全般 各フォーム入力欄の入力中に「ESC」キーを押した場合、IEの仕様により入力内容がキャンセルされます。
全般 メール受信、アドレス帳、ファイル管理の各画面で、ドラッグ&ドロップ操作をフォルダ以外の場所でドロップした場合、JavaScriptエラーが発生します。
メール受信 日本語以外の言語でのログイン時、または他言語の文字を含むファイル名を持つファイルをダウンロードする場合には、ダウンロード時のダイアログで「開く」を選択した際、ファイル名が文字化けする(URLエンコード表記になる)ことがあります。また、同様の条件でファイル名が長い場合、 Microsoft Excelでは「開く」ことができないことがあります。このような場合には、一旦ファイルを保存してから開いてください。
メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角のみで構成された場合50文字、半角のみで構成された場合は100文字となります。
メール受信 ファイル名にShiftJIS以外の文字を含む添付ファイルを保存する場合、保存ダイアログ中でファイル名が丸められてしまうことがあります。丸められる文字数は全角のみで構成された場合約17文字程度(拡張子は除く)となります。
メール受信 PC版のメール受信画面で、メールフォルダ削除後の「情報:フォルダ削除 フォルダを削除しました。」が表示された際、背後のメール一覧のページプルダウン・表示件数プルダウン・絞り込みがグレーアウトしません。
メール作成 宛先・Cc・Bcc・件名欄に4001文字以上ペーストすると文字が背景の色と同じ色で入力されます。
※マイクロソフト社の情報(文書番号:240121)をご参照ください。
メール作成 HTMLメール作成時に、URLやメールアドレスを入力すると自動的にリンクとして認識されます。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 テンプレート保存で新規にテンプレートを登録した直後は、テンプレート選択メニューに登録したテンプレートが表示されません。何らかのテンプレートを選択後、「–テンプレート選択–」に戻ることで表示されるようになります。
スケジューラ スケジューラ上で同じ画面の中で同じ円マークの文字が、バックスラッシュ(0x5c)と円マーク(0xA5)で表示される場合があります。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
ファイル管理(オプション) 詳細情報のコメント欄に改行文字が存在する場合、「操作を選択」から「編集」を選択して何も変更せずに「変更」ボタンをクリックした場合、「ファイル名またはコメントを変更してください。」というエラーが表示されません。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
Windows XP SP3/Vista SP2/7 SP1
Mozilla Firefox
5.0 全般 検証を行っておりません。
4.0 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
全般 F5で画面を更新したときには、ボタンのdisable状態がそのままになります。この場合、F5ではなく、Ctrl+F5を押してください。
メール受信 画像が添付されているメールを開いた場合、添付ファイルを表示するエリアの余白が画像の大きさよりも少々大きめに表示されます。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイルと短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
3.5/3.6 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
全般 画面が表示しきる前にタブ等をクリックした場合、エラーが表示されることがあります。
全般 F5で画面を更新したときには、ボタンのdisable状態がそのままになります。この場合、F5ではなく、Ctrl+F5を押してください。
メール受信 画像が添付されているメールを開いた場合、添付ファイルを表示するエリアの余白が画像の大きさよりも少々大きめに表示されます。
メール受信 Firefox 3.5以前では、空白を含まない半角英数字だけの非常に長い件名のメールを開いた場合、「操作を選択」メニューを表示するために件名が途中で切れて表示されます。
メール受信 サイズの大きなテキストファイルを添付した場合、メール本文のインライン表示で途中までしか表示されなかったり、横スクロールバーが多重に表示されることがあります。
メール受信/アドレス帳 フォルダの移動の際に、文字のない空白箇所をつかんでドラッグ&ドロップするとフォルダを移動できないことがあります。
メール作成 Firefox 3.5以前ではプレインテキストのプレビュー表示の際に、メールの内容によっては物理メモリの使用量が一時的に過剰に増加します。
アドレス帳 Firefox 3.5以前では、アドレス帳のフォルダ名は半角26文字まで表示可能ですが、それ以上の文字は隠れてしまいます。33文字以上になる場合は、横スクロールバーが表示されますが、最後までは表示されません。
スケジューラ Active! mail英語版にログイン時にブラウザフォントをCourierなど幅の広いものに変更すると、本文表示時にSubjectが下方に落ちた状態で表示されます。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
Mac OS X 10.4/10.5/10.6
Safari
4/5 メール受信 ファイル名の長さが100文字を超える添付ファイルを保存したり開いたりする場合、ファイル名が丸められます。丸められる文字数は全角/半角ともに70文字となります。
メール受信 フォルダツリー上でカーソルをフォルダにあわせた場合、リンク下線が表示されないことがあります。
メール作成 Safari側で添付ファイルのアップロード処理に失敗する場合があります。こうした場合は再度アップロード操作を行ってください。
メール作成 HTMLメール作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
メール作成 HTMLメール作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
メール作成 HTMLメール作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
メール作成 HTMLメール作成時、「アンカー」のみを挿入した場合、アンカー名の編集を行うことができません。
メール作成 HTMLメール作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
メール作成 HTMLメール作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
アドレス帳 Safari側でファイルのアップロード処理に失敗する場合があります。こうした場合は再度アップロード操作を行ってください。
スケジューラ スケジューラ登録画面で開始時間、終了時間を指定した状態で終日にチェックを入れても時間が消えない場合があります。
ファイル管理(オプション) Safari側でファイルのアップロード処理に失敗する場合があります。こうした場合は再度アップロード操作を行ってください。
署名管理 HTML署名作成時、本文欄に初期値として半角スペースが含まれます。
署名管理 HTML署名作成時、テーブル挿入後にテーブルを選択しての「テーブル編集」を行うことができません。右クリックメニューより「テーブルプロパティ」を選択することで作業が可能になります。
署名管理 HTML署名作成時、未入力状態で「太字」「斜体」「下線」「打ち消し線」「添字」「上付き文字」を押下しても有効になりません。本文を入力してからボタンを押すようにしてください。
署名管理 HTML署名作成時、「アンカー」のみを挿入した場合、アンカー名の編集を行うことができません。
署名管理 HTML署名作成時に、本文未入力状態で「インデント」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
署名管理 HTML署名作成時に、ソース編集画面を開き、「OK」ボタンを押下すると、JavaScriptエラーが発生します。
Mozilla Firefox
5.0 全般 検証を行っておりません。
4.0 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。画面が表示しきる前にタブ等をクリックした場合、エラーが表示されることがあります。
メール受信 メール一覧に表示されているメールの数が多い場合、全件検索のチェックボックスをクリックしてから実際に全メールにチェックが付くまで、多少時間がかかります。
メール受信 新着通知の通知方法を「ブラウザのアラート」に設定している場合、ブラウザがドックに収納された状態のままでは新着通知が行われません。
メール受信 Firefox 3.5以前では、空白を含まない半角英数字だけの非常に長い件名のメールを開いた場合、「操作を選択」メニューを表示するために件名が途中で切れて表示されます。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイル短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
アドレス帳 インポート時のバーチャルポップアップが若干崩れた状態で表示されます。
ファイル管理(オプション) 極端に長いファイル名を持つファイルのチケットを発行した際、ダウンロードチケットの編集画面のレイアウトが崩れます。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
3.5/3.6 全般 Active! mail 6の旧バージョンよりバージョンアップをした際に、ログイン画面等でスクリプトエラーが発生するケースがあります。ブラウザのキャッシュをクリアしてからご利用ください。
全般 画面が表示しきる前にタブ等をクリックした場合、エラーが表示されることがあります。
メール受信 メール一覧に表示されているメールの数が多い場合、全件検索のチェックボックスをクリックしてから実際に全メールにチェックが付くまで、多少時間がかかります。
メール受信 新着通知の通知方法を「ブラウザのアラート」に設定している場合、ブラウザがドックに収納された状態のままでは新着通知が行われません。
メール受信 空白を含まない半角英数字だけの非常に長い件名のメールを開いた場合、操作メニューを表示するために件名が途中で切れて表示されます。
メール作成 Firefox 3.5以前ではプレインテキストのプレビュー表示の際に、メールの内容によっては物理メモリの使用量が一時的に過剰に増加します。
メール作成 ドラッグ&ドロップによるファイル添付時に、名前の長いファイル短いファイルを同時にアップロードするとポップアップの表示が崩れる場合があります。
アドレス帳 Active! mailではアドレス帳のフォルダ作成画面でフォルダ名に対するバックスラッシュ(0x5c)の入力を禁止していますが、円マーク(0xA5)の入力は禁止していません。Mac OS X上で円マークキーを押下した場合、円マークとして入力されますが、Mac OS XおよびWindows上での表示には支障をきたしません。
アドレス帳 インポート時のバーチャルポップアップが若干崩れた状態で表示されます。
アドレス帳 Firefox 3.5以前では、アドレス帳のフォルダ名は半角26文字まで表示可能ですが、それ以上の文字は隠れてしまいます。33文字以上になる場合は、横スクロールバーが表示されるので、最後まで表示されます。
スケジューラ Active! mail英語版にログイン時にブラウザフォントをCourierなど幅の広いものに変更すると、本文表示時にSubjectが下方に落ちた状態で表示されます。
ファイル管理(オプション) 極端に長いファイル名を持つファイルのチケットを発行した際、ダウンロードチケットの編集画面のレイアウトが崩れます。
ファイル管理(オプション) ユーザファイル保存ディレクトリの場所のファイルシステムがNFSで、ファイル名が非常に長い場合、ファイル管理画面およびゲストダウンロード画面からのダウンロードが行えないことがあります。
  • 記載の無くなったブラウザバージョンは古いバージョンとなったため、動作確認対象より外しています。予めご了承下さい。